Cross Word

こちらに移転してきました。よろしくお願いします。
小説・コミック・ゲーム・雑貨などなど、いろんなものをご紹介。
レビューはネタバレご注意を。
<< 彩雲国物語   紫闇の玉座(上) | main | 身代わり伯爵と白薔薇の王子様 >>
伯爵と妖精 情熱の花は秘せない
やっぱりこうでないと、
エドガーではないです・・・!!
JUGEMテーマ:ライトノベル


にほんブログ村 本ブログへ ブログランキング
[Amazonより]
やっと二人になれた…! もう離さない!
プリンスの組織に囚われたリディアは身を守るため、
エドガーの子供を妊娠していると嘘をつく。
だが怪しんだテランが産婆を連れてきて!?
そして組織の目を欺くため、エドガーがしたこととは…!?






前巻「あなたへ導く海の鎖」と合わせてひとつ、という感じかな?
前の巻の最後で、リディアが囚われて終わってるんで。

結論を言えば、
エドガーがリディアの側から離れるのは、やっぱり無理っ(爆)




ということで、本編へ。

前半:まだエドガーがんばってます。
取引相手にリディアをあげようとしたり
 ⇒でも「妊婦だけど」と牽制したり、リディアに嫌われたかもしれないって思って、
  自暴自棄気味になって、キャスリーンを殺しそうになったりしたけど。

後半:もう開き直り。
口説きモード前回、迫りまくって、結局押し倒すことに・・・(笑
 ⇒今回始めてかな?そういうシーンの描写って。
  初夜の時は一瞬だったからねぇ。



リディアが本当に預言者の許婚だとしたら、
エドガーの子は産めない(らしい)。
(↑ダネルが言ったことだから、これもホントかどうかわからないけど)
でももしかしたら、
エドガー(+プリンスの魔力)ならいけるんではないかと、
常々思ってました。
だったらいいなぁ。そうならないかなぁ。

あれ?感想だかなんだかわからないことに。。



| [・・本・・・・・・・] ライトノベル(文庫) | comments(0) | trackbacks(0) |









http://book.kyotowalk.com/trackback/132


SEARCH

CATEGORIES
SELECTED ENTRIES
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
おすすめ
Others
  • SEOブログパーツ
SEO
購入方法・換金方法
LINKS
OTHERS